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      <title>結婚式案内状｜案内状虎の巻</title>
      <link>http://card.wedding-happy.com/</link>
      <description>結婚式の案内状</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 11 Nov 2006 23:17:17 +0900</lastBuildDate>
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         <title>結婚式の案内状参考資料</title>
         <description><![CDATA[<strong>結婚式の案内状</strong>作成情報と、<strong>結婚式の案内状</strong>の返信時の情報を紹介します。まず、<strong>結婚式の案内状</strong>作成情報をご覧ください。


Ｑ．
結婚披露宴の<strong>案内状</strong>を夫婦に出す場合は『○○ご夫妻』といった書き方が良いのか？また、夫婦と子供も居る場合は『○○ご家族』といった書き方がよいのか？

Ａ．
まず、結婚披露宴の<strong>案内状</strong>を夫婦に出す場合に関してですが、

○田　○夫 様
令夫人（位置の調整が出来ませんが、○夫に並べて書きます）

となります。世帯主なんて関係ありませんし、宛名が一人なら招待も一人です。
子供の年齢にもよりますが、成人した子供ならば、親夫婦に一通、子供には別に一通送る物です。
子供が小さいならば上記の令夫人の横に子供の名前です。 


Ｑ．
<strong>結婚式の案内状</strong>は普通，式の何日前くらいに送るんですか？ 

Ａ．
<strong>結婚式の案内状</strong>の発送は通常２ヶ月前まで送ります。
返信期日は１ヶ月前程度を目安に。返信を待ってから席次表を作るのです。
期日を過ぎても返信のない人もいますので、お早めに。
 

<strong>結婚式の案内状</strong>の返信情報

<strong>結婚式案内状の返信</strong>用のハガキには以下のような言葉があるはずです。
御出席
御欠席
御芳名
御住所
※いずれも実際には縦書きが多い。

出席する場合の例
御出席させていただきます
（御の字を斜め二重線で消し、出席の字をマルで囲み「させていただきます」を追加する）
御欠席
（御欠席の３文字を二重線で消す）
御芳名
（御芳の２文字を二重線で消し、自分の名前を続けて書く）
御住所
（御の字１文字を斜め二重線で消し、住所を続けて書く）

注意点としては「御芳名」の場合は「御芳」までを消します。
文字を消すときは、１文字の場合は斜めの二重線で、２文字以上の場合は縦の二重線で消すのが正式となっています。
他にも「寿」の文字で消すという正式ではないと方法もあります。
しかし、それを受け取った方が不快に思うわけでもなく、マナー的にはなんら問題なく、こういう上記に列記した全体的な流れが一般的ですよね。

欠席の場合には「残念ながら所用の為欠席させていただきます」など、欠席理由を簡単に書き添えると丁寧さが伝わります。
欠席の理由を細かく述べる必要はありません。

マナーとは相手を思いやり不快にさせない心遣いですから、これと決まったことというのはじつは無いわけで、その場に応じた心遣いによるところが大きいといえるものですね。]]></description>
         <link>http://card.wedding-happy.com/2006/11/post.html</link>
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         <pubDate>Sat, 11 Nov 2006 23:17:17 +0900</pubDate>
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